【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた第1話無料ネタバレレビュー




今回の記事は、「すぺしゃるじー」先生と「チンジャオ娘」先生の共同作品「【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」第1話無料ネタバレの記事になります。

 

10話完結で、「今だけ無料1話無料キャンペーン中」なので、今読まないと損です!

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた第一話のネタバレあらすじ

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた第1話「行き遅れ女上司に持ち帰り!?された夜の無料ネタバレあらすじ編です。

 

現在、34歳で会社では行き遅れBBAと呼ばれる女性主任は、少々性格がきついために、なかなか男を寄せ付けないが、それ以上に巨乳のけしからんスタイルの持ち主です。

 

新卒2年目の24歳男性部下は、彼女もいるのに、10歳年上の女性上司とのセックスにハマってしまった。。。

 

この男の未来は、【悲報】になってしまうのか!?

第1話のあらすじ



 とあるマンションの一室、朝の日におはよう田中君と声を掛けられる。昨晩は良かったわよと言われて、隣を見ると、会社では行き遅れBBAと呼ばれる女上司がタオル姿で寝ていた。

 

そして、田中はこう思った「ヤバイ!やってしまった」と!

 

よりにもよって、会社の上司で行き遅れの上司に手を出してしまったからだ。その女上司からは、いつも色々と仕事の業務について叱られている。

 

田中は、2年目でまだまだ仕事は、これからの時期だが、女上司は厳しく指導をされてしまう。女性の部下からは、仕事が出来る女性として魅力があるらしい。

 

みんなの前で叱られてしまったことに苛立ちを持ってしまっていると言う状況だ。男性社員からは、女上司はBBA呼ばわりで通っている。

 

独身女上司だが、性格は厳しいので、男からの評価はあまり高くない様子である。田中は、性格が良くてもないな。俺らよりも10コも年上だしと年齢のことを言い出す。

 

ただ、34歳には見えないスタイルの見た目だが、34歳で独身というのは、男から言うと行き遅れなんだよって話になっている。当たりさえキツくなければ、モテそうだろうけど男に興味なさそうだよなって言うのが会社での評判である。

 

そんな感じで、田中の上司である沢村秋子は、男性社員からは「行き遅れBBA」と呼ばれ敬遠されているのだ。

 

見た目に関しては、そこそこの美人で仕事も出来るし、部下の面倒見もいいが、田中には思うことがあった。

 

ある金曜日の会社の近くで飲み会が開催された。

 

佐藤さんが寿退社すると言うことで、お祝いの言葉を伝えていた。他の女子社員は、早く彼氏を作ってゴールインしたいなどと言う。

 

田中は、佐藤さんって、確か26歳だったかと考えて、一般的には、これぐらいの年齢で身を固めるのが普通だよな。俺もそろそろ考えないといけないかなって思っていると。他の男性部長が女性社員を「いい店あるから今度一緒に行かないか?」って口説いている声が聞こえてくる。

 

女性社員は、嫌がっているようで、その男性部長は、いつもやってるスケベオヤジだ。そんな女性社員が困っている様子をみていた女上司が声を掛ける。

 

女上司「そんないいお店なら私もご一緒しましょうか?」

女上司「奥様には秘密のお店かしら?」

そう言うと、男性部長はドキッとびっくりした様子。

 

女上司「そういう遊びは外でお願い出来ます?」

女上司「それとも今度二人霧で仕事の話でもしますか?」

ニコッとした表情でそう伝えて、困っていた女性社員に助け舟を出してあげる。

 

男性社員「セクハラ親父もBBA相手には退散かw」

田中は、そんなやり取りをビールを飲みながら見ているだけだった。

 

そして、一旦飲み会は解散になって希望者は2次会があったが、明日は久しぶりに彼女とのデートだから、早めに退散ということで、電車のホームで電車が来るのを待つことにしていると、スマホにメッセージが!

 

そのメッセージを確認してみると、急な仕事が入ったため、明日のデートがダメになったという内容だった。

 

田中は、楽しみにしていただけショックを受けてしまう。それもそのはず、この前も出張で最近すれ違いばかりだったからだ。

 

これなら、2次会行っておけば良かったなぁと考えていたが、仕方なく一人で飲み直すかと落ち込んでいたところ、女上司に声を掛けられる。

 

そんな成り行きで、二人きりで飲みにいくことに、お代はおごりって言うことで、田中は喜んでしまう。

 

女上司とのサシ飲みなんて初めてだったが、ちょうど飲みたい良いタイミングだったからついてきたが、説教だけは懲り懲りだなと考えていると、、

女上司「何か悩み事あるの?」

田中「え?」

女上司「さっき妙に落ち込んでたから」

そのことを聞かれて、田中は急に彼女とのデートがキャンセルになったことを伝えると、それだけ?と言う感じで、もっと深い悩みかと思って、心配して損したと言われてしまう。

 

そんな感じで始まったサシ飲みだったが、意外と退屈はしなかった。それどころか会社での威圧的な感じおなく愚痴などにも付き合ってくれる一面もみることが出来た。

 

その後、2軒目、3軒目と飲み歩いていると

女上司「私だって、昔はモテたのよ」

女上司「プロポーズもされたことだってあるんだから」

そんな話を田中を聞く

女上司「その頃は、一番仕事が楽しい時期で」

女上司「恋愛をしている暇なんかなかった」

女上司「だから!行き遅れじゃなくて、行かなかったの」

田中は、誰もそんなことを思ってないですよと言うしかなかった。でも、女上司は陰で男性部下達がなんて呼んでるか知ってるって話す。

 

そんな感じだったので、田中はこの場を抑えようと取り繕うがうまくは行かずネクタイを引っ張られてしまい手に持っていたお酒を女上司の胸元にぶっかけてしまう。

 

すると、シャツから透けたブラが目に見えて、思わず胸でかいっすねと言ってしまう。女上司には、少し怒られたが、すみません!と謝る。

 

女上司「こんなの見てもつまらないでしょ?行き遅れおばさんの胸なんて」と言うが、田中は、立ち上がってそんなことないっすよ!って答えて、俺でかいのが好きですから!って言う」

 

その声を聞いて女上司は、少しびっくりした表情でこちらを見るが、そこで俺何言ってるんだって思ってしまって、そこから少しずつ雰囲気が変わって行った。

 

田中は、酔いすぎたこともあり、少しウチで休んでいく?って提案されると、そのまま田中は寄っていくことにしてしまう。

 

部屋に入ると田中は、我慢出来なくなったのか、女上司を押し倒し、キスをしてしまうが、そんなつもりで部屋に上げたのではないと抵抗されて離されてしまう。

 

それでも、田中は収まりがつかないので、女上司に再びキスをする。

第2話に続く

会社の行き遅れBBA孕ませた第1話感想

主任の部屋に入るまでは、普通に部下の対応だった田中でしたが、部屋に入ってからは、リミッターが外れたのか暴走モードに突入でしたね!

 

第1話は、良いところで終わってしまったので、第2話が気になります。

 

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